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診療案内

美容・審美の歯科

女性歯科医師が施術する「しみない」「痛くない」「食事制限がない」ホワイトニングサロン・ブランカはこちらを御覧ください。


ホワイトニングサロン始めましたへのリンク

美容・審美歯科

笑顔美人になりたい!ホワイトニング「明眸皓歯」と古くから言われているように白い歯は第一印象を華やいだものにしてくれます。
ホワイトニングは文字通り「歯を白く」することです。

歯のホワイトニングは、歯を削ったり色を塗ったりしないで、歯を白くする方法です。

ホワイトニングサロン・ブランカでのホワイトニング(オフィスホワイトニング)

ホワイトニング

朝倉歯科医院のホワイトニングサロン・ブランカでは「しみない」「痛くない」「食事制限がない」ホワイトニングを行っています。 カウンセリングを行いながら、歯に付着していた汚れを落とし 歯本来の白さと透明感を取り戻す治療です。 ホワイトニング剤を塗布し、光を照射して、その力で歯を白くします。
痛みもなく、歯にダメージを与えません。 白さの持続には個人差がありますが、安全で治療後の食事制限もない治療です。
カウンセリングから施術まで女性歯科医師が行います。

「ホワイトニング」施術手順

施術手順施術手順

ホームホワイトニング

歯科医院で作成したカスタムトレーとホームホワイトニングジェルを使用して、自宅で1日2時間装着することで、歯の深部の黄ばみを取り除き、自然な白さを手に入れることができます。
ホームホワイトニングはホワイトニング期間中の喫煙、着色の原因となる食べ物、および酸性飲料物の接種は控えていただきます。

  • オフィスホワイトニング(60分)¥12,000+税
  • ホームホワイトニング スタートセット(10日分)¥22,000+税

ホワイトニングのリスク

オフィスホワイトニング

  • 歯の表面が荒れやすいホワイトニング剤の主な成分は、過酸化水素という物質です。このホワイトニング剤を使用すると、普段は歯の表面にある保護膜を溶かしてしまうため、歯の表面が荒れやすくなります。一般的に24~48時間程度で保護膜はもとに戻りますが、その間は特に注意が必要です。
  • ホワイトニング剤の影響で知覚過敏がおこるケースがあります。薬剤が歯の神経に強い刺激を与えてしまうため、神経が敏感になりやすいのです。オフィスホワイトニングで使用する薬剤はホームホワイトニングのものより濃度が高いため、より知覚過敏になりやすい傾向があります。
  • オフィスホワイトニングでは、1回の施術で思ったような白さに仕上がらないことがあります。また、個人歯の特徴により色ムラが出ることがあります。歯の厚みの違いやホワイトニングの作用が出にくい部分があることなどにより、想定した白さや均一な白さにならないことがあるのです。これは、常に起こるということではなく、個人差が大きいため、実際のところは施術をしてみないと分からないと言わざるを得ません。しかし、ホワイトニングを続けていくことで目立たなくなることが多いです。
  • ホワイトニング後は、徐々に色戻りをおこす場合がほとんどです。1回の施術で作用が続く期間は一般的に3~6カ月程度で、オフィスホワイトニングは作用がすぐにあらわれやすい分、色戻りが早いと言われています。
  • オフィスホワイトニングは健康保険の適用外です。また、一度ホワイトニングをすると、その白さを維持するためにはメンテナンスが必要になります。どのようなメンテナンスがどの程度必要なのか、事前にご説明いたします。

ホームホワイトニングのリスク

  • ホームホワイトニングでは、一般にオフィスホワイトニングで使用する薬剤よりも濃度の低いものを使用しますが、それでも歯に与える影響はあります。歯の保護膜を溶かしてしまう作用があるためです。しかし、知覚過敏になる可能性はオフィスホワイトニングより低くなります。もし、違和感が生じた場合は、歯科医師に相談しましょう。
  • ホームホワイトニングはオフィスホワイトニングと比べて、濃度の低い薬剤を使いながら時間をかけてゆっくりと白くしていきますので、その作用があらわれるまでに時間がかかります。
  • ホームホワイトニングでは歯の白さの調整が難しいと言われています。ホームホワイトニングはご自分で行うため、どのような仕上がりになるのか予測がつきにくいという一面があります。
  • 使用方法や薬剤の量など、きちんと行えているのかどうかの自己判断が難しいという点もあります。マウスピースがしっかりはまっているのか、ホワイトニング剤の量が間違っていないかなど、正しくできているのかどうか自分だけでは判断が難しい時には、歯科医院で施術をしてください。

*ホワイトニングを避けた方が良い方

  • 詰め物や被せ物が多い方詰め物や被せ物が多い方は、自分の歯との色の差が目立つようになってしまうことがあります。その部分も色を揃えるという選択肢もありますが、時間も費用もかかります。
  • 人工の歯の方(入れ歯、差し歯)ホワイトニングは自分の歯であることが前提ですので、入れ歯、差し歯などの人工の歯を白くすることはできません。 ホワイトニング後に差し歯を入れるほうがよいでしょう。
  • 歯にヒビがある方ホワイトニング剤の強い刺激がヒビから入り、歯がダメージを受ける可能性がありますので、避けるようにして下さい。
  • 歯の神経を抜いてしまった方、死んでしまっている方ホワイトニングは、神経が生きている歯に対して行う方法です。神経を抜いてしまった方や死んでしまっている方の場合はできません。
  • 変色の強い方(抗生物質の影響)抗生物質の影響で歯の変色が強い方は、ホワイトニングの作用が出にくいと言われています。

*ホワイトニングを行ってはいけない方

  • 無カタラーゼ症の方ホワイトニング剤に含まれる過酸化水素を分解する酵素がない、無カタラーゼ症の方がいらっしゃいます。万が一体内に取り込まれると、分解されずに残留してしまい、進行性口腔壊死などの重い病気になる可能性がありますので、絶対に行ってはいけません。
  • 妊娠中、授乳中の方妊娠中や授乳中の方は避けていただいたほうがよいでしょう。